なぜ日本プロ野球のHRはMLBより少ないの?
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001 2025/10/19(日) 09:20:24 ID:M6786LzpHg
20250年
サトテル40本
大谷57本
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002 2025/10/19(日) 10:12:08 ID:xJE03DfANc
メジャーは打ちまくってる選手に対して
徹底的に弱点を見つけるとかしないから
打ち出したら、打たせっぱなし。
日本は徹底的に弱点を探し出して打たせない。
打てなくなった打者は、また工夫をして
さらなる進化をする。
だから、大者メジャーリーガーが日本に来て
全く打てなくて帰るだろ。
国際試合でもアメリカが勝てないのはそのせい。
メジャーの野球はショーなんだよ。
プロレスでわざと相手の技を受けて尚且つ
みたいな野球してんだよ。
メジャーはスポーツじゃなくてショー。
派手さ重視で技術の向上とかはない。
メジャー投手が目一杯、腕振ったり、
打者が大振りする雑な野球がメジャー。
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003 2025/10/19(日) 12:45:41 ID:SGn0g6F.Ik
>>1 マジレスすると日本は試合数が少ないねん
野球でメシ喰ってるんだから試合数を増やしても良いんじゃないかと思う時がある
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004 2026/05/09(土) 21:28:55 ID:CaU4Ns.s1w
時代遅れの「静止」の娯楽
現代のタイパ(タイムパフォーマンス)重視の社会において、野球ほど非効率で緩慢な「スポーツ」も稀です。 選手たちがプレーの大半を「突っ立っているだけ」で過ごし、時折思い出したかのように短い距離を走る。その実態は、アスリートの競演というよりは、むしろ「ユニフォームを着た成人男性たちの屋外ピクニック」に近いものです。
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005 2026/05/09(土) 22:12:21 ID:CaU4Ns.s1w
1. 緊張感の欠如と無駄な儀式
マウンド上で延々と続く牽制、打席での終わりのない素振り、そして過剰なタイムの要求。これらは心理戦などではなく、単なる決断力の欠如と時間の浪費に過ぎません。ボールが実際に動いている時間は、数時間の試合のうち、わずか十数分程度。残りの時間は、砂をいじったり、唾を吐いたりといった、およそ洗練とは程遠い挙動に費やされています。
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006 2026/05/09(土) 23:05:40 ID:CaU4Ns.s1w
2. 「体型」に甘いプロフェッショナリズム
他のプロスポーツと比較して、野球における身体管理の基準は驚くほど低迷しています。重度の肥満体型であっても「パワーヒッター」という美名のもとに正当化され、 息を切らしながらベースを回る姿が称賛される。これはアスリートへの冒涜であり、ある種の「怠惰の肯定」と言わざるを得ません。
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007 2026/05/09(土) 23:47:52 ID:CaU4Ns.s1w
3. 精神論と村社会的な体質
いまだに「泥にまみれること」を美徳とし、前時代的な上下関係や精神論が支配するその空気感は、合理主義とは対極にあります。一球ごとに一喜一憂するベンチの騒がしさは、戦略的なスポーツというよりは、野蛮な叫び声の応酬です。
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008 2026/05/10(日) 00:19:16 ID:Gdgiy3qOpU
結論:ノスタルジーへの依存
結局のところ、野球が存続できているのは、過去の栄光にすがる中高年層のノスタルジーという補助金があるからです。進化を拒み、土の上で球を拾い続けるその姿は、加速する世界の流れから取り残された、古めかしい見世物としての末路を象徴しているかのようです。
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